協会概要

キャリア開発戦略協会とは?

キャリア戦略開発協会とは

不動産登記

一般社団法人 キャリア戦略開発協会は、一人一人がもつ「個性」に着目し、個人の適性を統計的に分析することで、自身の強みや弱み、関心に気付きを与え、自己理解だけでなく他人を理解する「相互理解」をテーマに、これまでのキャリアと自己概念を戦略的に開発するプログラムを提供する協会です。

プログラム開発者 講師プロフィール プログラム開発者 講師プロフィール

代表理事 菅野 祥一
キャリアコンサルタント ISD個性心理学協会 マスターイントラクター
一般社団法人 キャリア戦略開発協会 代表理事 菅野 祥一

学生時代に学習塾を起業し、その後興亜火災海上保険会社(現・損害保険ジャパン日本興亜株式会社へ就職。 その後アリコジャパン(現・メットライフ生命保険株式会社)にて、所管長として、12年以上に渡り、組織改善と社員モチベーションアップの仕組み作りで、功績を上げ、全国の営業所を飛び回り11回にも及ぶ転勤生活を経験。その中で、「価値観の違い」による人間関係に悩み、個性分析と出会う。身近な家庭問題解決、企業や教育機関での講演会・社員研修の他、人事コンサルタントまで、幅広く活躍中。

専務理事 川端 康浩
社会保険労務士 「ランチェスター経営戦略」塾長
専務理事 川端 康浩

第一次世界大戦当時、自動車の設計技師であったランチェスター氏は戦争のデータを元に、必ず一方が勝ち一方が負けるという法則性を発見しました。これがランチェスターの法則です。 この法則はその後普遍の法則として日本で経営戦略として企業に使われるようになりました。法則を活かし「勝ち易きに勝つ」経営戦略を立案し、シェアNo.1を実現します。 社会保険労務士として活躍する中、ランチェスター経営の第一人者である竹田陽一先生の公認を得る。著書に13,000部販売された「会社がトクする!社員も納得!就業規則」がある。